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弊社休業日
●定休日
・・・日・祝祭日・第2、4土
●その他
・・・夏季・年末、年始
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ぷるんと透明キャンドル
自分でつくる クリアキャンドル
透明感いっぱいのステキな手作りキャンドルが、簡単に作れます!!

テーブルの上のちっちゃなアクアワールド。
キャンドルの中にお気に入りの小物や思い出をちりばめてポッと灯をともせば、
心やすらぐゆったりとした時間があなたを包んでくれるでしょう。 |
| ■クリアキャンドルセット |
<セット内容>
●キャンドル 200g(約50〜70時間点灯可能)
●台座付き芯 2本
●装飾用砂 50g
●貝殻セット
●ガラス製魚 2匹
●カラーパレット 4色
※グラスは含まれておりません。
お好きなものをご用意下さい。
価格 ¥945(税込)
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| ■キャンドルの作り方 |
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| 80度C以上の湯せんでキャンドルを溶かします。(直火の場合は引火する恐れがありますのでご注意下さい。) |
溶かしたキャンドルを薄く入れ、グラスの中心に台座付き芯をセットし、装飾用砂を適宜と貝殻を入れます。 |
その上に溶かしたキャンドルを3分の1位入れ、固まったら魚をセットします。 |
残りの溶けたキャンドルを上から足します。 |
キャンドルが寒天状に固まったら出来上がりです。 |
| ■ひと工夫でバリエーションがどんどん広がります |
| アレンジ1- |
キャンドルの中に入れる装飾小物を変えてみよう! |
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色とりどりのガラスビーズ・海でひろったがラス片・ビー玉・ドライフラワー(使用した時は燃えてしまいます)etc・・・ |
| アレンジ2- |
キャンドルに色を付けてみましょう! |
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付属のカラーパレットのお好みの色を切り離し、溶かしたキャンドルに浸すと色が付きます。色々な色で試してみましょう。 |
アレンジ1、2を組み合わせてオリジナルキャンドルを楽しんで下さい。
| ■用意する器材 |
- キャンドル溶解容器--例えば鍋又はフライパンなど取っ手のあるもの。
- コンロ--ガスコンロ、簡易ボンベガスコンロ等でも良いが、出来れば温度調節可能の電気コンロが望ましい。
- 無色グラス又は有色グラス--形はお好みの物。
- グラスと台座付きキャンドル芯を接着する接着剤--瞬間接着剤が望ましい。
- 色付--付属のカラーパレットのお好みの色を切り離して溶けたキャンドルに浸して下さい。
- 香料--油性の香水などを混入することが出来ます。
- 装飾品--付属のセット以外でも中に入れることが出来ますが、不燃物で耐熱品を使用して下さい。
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| ■簡単な作り方 5段階 |
- 使用のグラスを洗浄し、水分を完全に拭き取り、よく乾燥させます。
- 瞬間接着剤でグラスの底にキャンドル芯の台座を接着し、好みの装飾をします。(砂等を入れ貝殻等を並べます。)
- 用意した溶解用容器にキャンドルを入れ弱火にあて、キャンドルが完全に溶けるまで待ちます。80度C位が最適温度、色を付加したい場合はこの時に混入します。
- 好みにより香水をキャンドルに入れます。(香水はキャンドル量の3%を超えないことが望ましい。過量にまぜるとキャンドルが濁る場合があります。)
- 液状になったキャンドルを、用意したグラス又は容器に注意深く注ぎます。
※キャンドルの中に泡が欲しい場合は、キャンドルが固まり始めるまで待って注ぎます。
※泡を少なくしたい場合は、溶解して時間をあまり置かないで注ぎます。
その後、キャンドルが冷めるまで待ちます。(キャンドルが溶ける前の状態) |
| ■注意事項 |
- クリアキャンドルには、食品や化粧品に使用されるオイルが含まれていますので、キャンドル製作時は容器、器材を十分乾燥させて下さい。乾燥していないと溶解時にキャンドルが跳ねたり、濁ったりして品質も低下しますのでご注意下さい。
- 溶けたキャンドルは高温になっていますので、やけどにはご注意下さい。
- キャンドルは、キャンドル以外の目的では使用しないで下さい。
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